澤田 瞳子

澤田 瞳子

澤田 瞳子(さわだ・とうこ)

作家
1977年京都府生まれ。2011年、初の小説『孤鷹の天』で第17回中山義秀文学賞を最年少で受賞。
13年『満つる月の如し 仏師・定朝』で、本屋が選ぶ時代小説大賞2012(「オール讀物」誌)ならびに第32回新田次郎文学賞を受賞。著書に『関越えの夜 東海道浮世がたり』『泣くな道真
大宰府の詩』『若冲』『与楽の飯 東大寺造仏所炊屋私記』、エッセイ『京都はんなり暮し』など。

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